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2012.11.22更新

■ いい税理士ってどんな人?
良い税理士と言っても、もちろんのことですが、税理士に何を求めるかによって「良い税理士」の形は変わってきます。そんな中でも、これは大切であると思う項目を挙げました。

・1番大切なのは相性
税理士も人。人と人の付き合いである以上、相性というのはやはりあります。話しやすい、言いたいことが言える、そんな税理士と出会うまでたくさんの税理士に会うのもいいと思います。

・説明が分かりやすいかどうか
税務や会計には一般の方ではわからない単語が多々出てきます。しかし、ご自身の会社であるのだからわからない単語があっても理解し把握したいと思うのが当然のはずです。そういったときに、専門用語を簡単に説明し、企業の状態をわかりやすく説明できる税理士は良い税理士です。

・レスポンスの速さ
税理士によっては事務所に先生がおらず、伝言を伝えたがなかなか返答がないということもあるそうです。基本的には翌営業日・24時間以内に返答いただきたいものです。

・業界の知識
税理士によっては顧問先がある業界に偏っていることはよくあるものです。同じ業界の顧問先から紹介されて、という具合に顧問先が増えていく税理士が多いからです。例えば、歯科など医療系は他の業種とは異なる知識も必要になるので、自分の業界が特殊であると思う方は、その業界の顧問先が多い税理士を選ぶと良いでしょう。


■ 社長たちはこんな不満を税理士に持っている!
税理士への不満で一番多いのはサービスへの不満です。
・節税や決算対策の提案をしてくれない
・業績の報告がなく会社の状態が分からない
・毎期訪問することになっているが、来てくれない
・税理士以外のスタッフしか来ない
・税務調査で味方になってくれない
・経営のアドバイスをしてくれない

次に多いのが、コミュニケーションに関する不満。
・先生が高齢で話が噛み合わない
・態度がでかく、相談しづらい
・対応が遅い
・メールが使えない

最後が価格に対する不満です。
・毎月で顧問料を払っているが何をしてくれているかわからない
・サービスと顧問料の対応関係がわからない
・毎月書類でのやり取りだけなのに顧問料が高い



■ 税理士のうまい活用法
税理士を記帳や申告だけのために使っているとはとてももっていないことです。税理士には、例えば、節税や、資金繰り、経営計画や、融資の際の銀行交渉のポイントなど、経営者持つ悩みを解決する多くの知識を持ち合わせています。大切なことは、わからないことがとことん質問することです。


■ 無料相談実施中です。

上坂幸三税理士事務所では税務の無料相談を行っています。どんな悩みでもお答えできるものは無料でご相談しております。詳しくは無料相談のページをご覧ください。

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